皆さん、こんにちは! 今日、2025年12月31日。世の中がお蕎麦を食べている中、私はGitHubという巨大な壁と真っ向からぶつかり合っていました。
今日の学習の成果
https://kiyo4810.github.io/day1_hello_github


今日から100日学習する
「100日後にコードが書けるおじさん」を目指してスタートしたこの企画。 初日の今日は、まさに**「波乱万丈」**の一言でした。
🥊 GitHubと格闘した初日
正直、途中で何度も「もうお蕎麦食べて寝ようかな…」と思いました(笑)。 でも、諦めなくて本当によかった!今日学んだ「格闘の記録」をシェアします。
1. コンフリクト(衝突)は怖くない!
「現在の変更を取り込む」という魔法のボタンを知りました。 GitHub上のファイルと自分の手元のファイルが喧嘩した時、「どっちを信じるか」を自分で決めて仲裁する。これが「競合の解決」なんですね!
2. リネームの儀式
index2.html という仮の名前から、本番の index.html へ! VS Codeで名前を変えて同期するだけで、GitHub側の名前もスッと変わる快感…。ファイル管理の基本をマスターしました。
3. 謎の「グルグル」の正体
「あれ?また画面が固まったぞ?」と思ったら、裏で COMMIT_EDITMSG というメモ書き画面が開いていたのが原因でした。 「タブを閉じれば、道は開ける」。これも大きな学びです。
4. .DS_Store はMacのつぶやき
最後に現れた謎のファイル .DS_Store。 「何これ、ウイルス!?」と焦りましたが、正体はMacが勝手に作る「見た目のメモ」でした。 「プログラムに関係ないものは、堂々と無視していい」。これを知って、心がスーッと軽くなりました。
💡 結論:フォルダで開くのが「正解」
今日一番の「アハ体験」はこれです。 「ファイル単体じゃなく、フォルダごと開くからこそ、中の .git(歴史の番人)が動いてくれる」。 この仕組みを理解できた時、私とVS Codeの心の距離がグッと縮まった気がします。
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