github page、、、そろそろ覚えるかな。
https://kiyo4810.github.io/blog-with-react-and-firebase
↑このURLのページの表示内容はは後日以降どんどん追加されます↑

現在制作中、、、それでも全世界に公開したい!
まずは公開されているページとしてgithub pagesにアップロードしたい
その欲が強い私
毎回Geminiに聞いてる

スクリーンショットを拝見しました!VS CodeでReactとFirebaseのプロジェクトをしっかり構築されていますね。
ReactプロジェクトをGitHub Pagesに公開(デプロイ)するには、いくつか特別な手順が必要です。以下のステップを順番に進めていきましょう。
ステップ 1:GitHubにリポジトリを作成してPushする
まずは、GitHub上に新しいリポジトリを作り、手元のコードをアップロードします。
- GitHubで新しいリポジトリ(例:
blog-with-react-and-firebase)を作成します。 - ターミナルで以下のコマンドを順に打ちます。Bash
git add . git commit -m "Initial commit" git branch -M main git remote add origin https://github.com/あなたのユーザー名/リポジトリ名.git git push -u origin main
ステップ 2:デプロイ用のツール(gh-pages)をインストール
ReactのファイルをGitHub Pagesが読み取れる形式(静的ファイル)に変換して自動アップロードしてくれるツールを入れます。
ターミナルで以下を実行してください:
Bash
npm install gh-pages --save-dev
ステップ 3:package.json の編集(重要!)
package.json を開き、3箇所に追記します。
- homepageの追加: 一番上の
"name": ...の上あたりに追加します。JSON"homepage": "https://あなたのユーザー名.github.io/リポジトリ名", - scriptsの追加:
"scripts": { ... }の中に以下の2行を追加します。JSON"predeploy": "npm run build", "deploy": "gh-pages -d build",
ステップ 4:デプロイ実行!
設定が終わったら、魔法のコマンドを1つ打つだけです。
Bash
npm run deploy
ターミナルに “Published” と表示されたら成功です!
注意点:Firebaseを使っている場合の落とし穴
Firebase(特に認証やFirestore)を使っている場合、GitHub Pagesに公開すると以下の点に注意が必要です。
- Firebaseの承認済みドメイン: Firebaseコンソールの「Authentication」→「設定」→「承認済みドメイン」に、GitHub Pagesのドメイン(
あなたのユーザー名.github.io)を追加しておく必要があります。 - React Routerのパス: もし
react-router-domを使っているなら、GitHub Pagesの仕様上、リロードすると404エラーになることがあります。その場合は、BrowserRouterにbasenameを設定する対策が必要です。JavaScript<BrowserRouter basename={process.env.PUBLIC_URL}>
これで世界中からあなたのサイトが見れるようになります。Firebaseとの連携は少し難易度が上がりますが、100日チャレンジも大詰め、頑張ってください!
人間なら毎回聞いてたら嫌な顔されるけど、、、、
AIくんは毎回聞いても嫌な顔一つせず24時間、こんな補足とともに返答してくれる
恐ろしい時代ですね、、、、
https://kiyo4810.github.io/blog-with-react-and-firebase
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つーことで公開し作成途中のページがこちら
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