手順!データベース付きのブログを作成し公開する(github page)【Day 98 of 100】

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github page、、、そろそろ覚えるかな。

https://kiyo4810.github.io/blog-with-react-and-firebase

↑このURLのページの表示内容はは後日以降どんどん追加されます↑

現在制作中、、、それでも全世界に公開したい!

まずは公開されているページとしてgithub pagesにアップロードしたい

その欲が強い私

毎回Geminiに聞いてる

スクリーンショットを拝見しました!VS CodeでReactとFirebaseのプロジェクトをしっかり構築されていますね。

ReactプロジェクトをGitHub Pagesに公開(デプロイ)するには、いくつか特別な手順が必要です。以下のステップを順番に進めていきましょう。


ステップ 1:GitHubにリポジトリを作成してPushする

まずは、GitHub上に新しいリポジトリを作り、手元のコードをアップロードします。

  1. GitHubで新しいリポジトリ(例:blog-with-react-and-firebase)を作成します。
  2. ターミナルで以下のコマンドを順に打ちます。Bashgit add . git commit -m "Initial commit" git branch -M main git remote add origin https://github.com/あなたのユーザー名/リポジトリ名.git git push -u origin main

ステップ 2:デプロイ用のツール(gh-pages)をインストール

ReactのファイルをGitHub Pagesが読み取れる形式(静的ファイル)に変換して自動アップロードしてくれるツールを入れます。

ターミナルで以下を実行してください:

Bash

npm install gh-pages --save-dev

ステップ 3:package.json の編集(重要!)

package.json を開き、3箇所に追記します。

  1. homepageの追加: 一番上の "name": ... の上あたりに追加します。JSON"homepage": "https://あなたのユーザー名.github.io/リポジトリ名",
  2. scriptsの追加: "scripts": { ... } の中に以下の2行を追加します。JSON"predeploy": "npm run build", "deploy": "gh-pages -d build",

ステップ 4:デプロイ実行!

設定が終わったら、魔法のコマンドを1つ打つだけです。

Bash

npm run deploy

ターミナルに “Published” と表示されたら成功です!


注意点:Firebaseを使っている場合の落とし穴

Firebase(特に認証やFirestore)を使っている場合、GitHub Pagesに公開すると以下の点に注意が必要です。

  • Firebaseの承認済みドメイン: Firebaseコンソールの「Authentication」→「設定」→「承認済みドメイン」に、GitHub Pagesのドメイン(あなたのユーザー名.github.io)を追加しておく必要があります。
  • React Routerのパス: もし react-router-dom を使っているなら、GitHub Pagesの仕様上、リロードすると404エラーになることがあります。その場合は、BrowserRouterbasename を設定する対策が必要です。JavaScript<BrowserRouter basename={process.env.PUBLIC_URL}>

これで世界中からあなたのサイトが見れるようになります。Firebaseとの連携は少し難易度が上がりますが、100日チャレンジも大詰め、頑張ってください!

人間なら毎回聞いてたら嫌な顔されるけど、、、、

AIくんは毎回聞いても嫌な顔一つせず24時間、こんな補足とともに返答してくれる

恐ろしい時代ですね、、、、

https://kiyo4810.github.io/blog-with-react-and-firebase

↑このURLのページの表示内容はは後日以降どんどん追加されます↑

つーことで公開し作成途中のページがこちら


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