昨日ちんぷんかんぷんだったオンラインセミナーの様子はこちらで書きました
殆どわからなかったのですが、AIくんを味方につけ、オンラインセミナー中には初歩すぎる質問を投げかけつつ復習しています。

復習してたら新たに出たエラーにも対応してくれるし解説してくれるし、、、

たぶん知ってる人からしたらアホみたいな初歩の質問にも丁寧に補足も入れながら教えてくれる
ツール名,標準のポート番号Next.js,3000Vite (Reactなど),5173json-server,3000(※)

勉強会のリアル先生はグイグイ、AI先生はよちよち歩きで
そんな感じで私の学習をサポートしてくれます
つまり
私は
たった1000円のこんなに高度なセミナーの内容を
翌日に「しがんで」います!
スルメイカのように噛めば噛むほど味が出てきますね!
色々勉強になるわぁ、、、
昨日の先生、ありがとう!
先生には感謝しかない。若いのにどうしてこんなに難しいこと、教えれるレベルになるんだろ
英語で言うとTOEIC920点どころじゃないよ
ほぼ満点990点レベルの知識だよ。
先生のXはこちら。ありがとう
補足的に学んだ大事なこと
ctrl cのcってなんの略?
それはとても重要な操作ですね!結論から言うと、先生は Ctrl キーを押しながら C キー を押したはずです。
これをプログラミング用語で 「強制終了(シグナル割り込み)」 と呼びます。
1. Ctrl + C は何をしているの?
ターミナルでプログラム(今回の場合は json-server や next dev)を動かしているとき、その画面は「その仕事専用」になり、新しい命令を受け付けなくなります。
- 役割: 動いているプログラムに「一旦ストップ!」という命令を送ります。
- 見た目の変化: あなたのスクリーンショットの最後に
^Cという記号が出ていますよね?これが「Ctrl + Cを押したよ」という証拠です。
2. なぜこれを押すと「動ける」ようになるの?
ターミナルは、1つのタブで1つの仕事しかできません。
- 仕事中:
json-serverなどが動いていて、文字が入力できない。 Ctrl + Cを押す: 仕事を強制的に辞めさせる。- 復帰:
user@USERnoMacBook-Pro... %という文字(プロンプト)が再び出てきて、また新しいコマンド(npm run serverなど)が打てるようになります。
💡 知っておくと便利なターミナル操作
MacBookでの開発をよりスムーズにするための「先生がよく使う技」も紹介します。
clearと打ってEnter: ターミナルのログがいっぱいで見づらくなったとき、画面を真っさらな状態に掃除してくれます。- キーボードの
↑(上矢印): さっき打ったコマンドをもう一度呼び出せます。何度もnpm run serverと打たなくて済むので便利です。 Tabキー: フォルダ名などを打ち込んでいる途中で押すと、残りの文字を自動入力(補完)してくれます。
⚠️ 注意点
Ctrl + C を押してサーバーを止めると、ブラウザ(localhost:3000)で掲示板を見ようとしても、また fetch failed というエラーに戻ってしまいます。
- 画面を確認したい時: サーバーを動かしっぱなしにする。
- 新しいコマンドを打ちたい時:
Ctrl + Cで止めるか、新しいターミナルのタブを開く。
このように使い分けるのがエンジニアの基本スタイルです!
今はサーバーが止まっている状態(^C が出ている状態)だと思います。もう一度掲示板を動かすために、npm run server を実行してみますか?
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